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サポート内容

事業承継マッチングとは

事業承継の後継者選びにあたっては、大別して次の3つの方法があります。

  1. 親族内での承継
  2. 従業員など社内での親族外承継
  3. 第三者での親族外承継

このうち、親族や社内に後継者がいない経営者に対して、譲り受けを希望する社外の第三者に引き合わせて事業の継続を図ることが「事業承継マッチング」と言われています。

私たちがご用意している選択肢

私たちは、事業承継マッチングの実現に向け、また経営者の皆さんの「大事にしてきたモノを次世代へ残したい」という思いを実現するため、次のような多様な選択肢をご用意しています。

  1. 事業の全部(株式売却、あるいは事業の全部譲渡による承継)
  2. 事業の一部(事業の一部譲渡による承継)
  3. 製品や商品(次世代に残したいモノの承継)
  4. 道具や機械(次世代に残したいモノの承継)
  5. 技術や技能(次世代に残したいモノの承継)

3、4、5については、NPO法人として「モノづくり博物館」の計画もあります。